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新着情報

投稿カテゴリー 受賞・成果等

理工学府知能機械創製部門の石間経章教授、荒木幹也教授、座間淑夫准教授が、日本液体微粒化学会功労賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag] ,
理工学府知能機械創製部門の石間経章教授、荒木幹也教授、座間淑夫准教授が、日本液体微粒化学会功労賞を受賞しました。 日本液体微粒化学会は、1989年に発足した学会で液体の微粒化に関する研究の進歩と工業の発展に寄与することを …

理工学府 環境創生理工学教育プログラム2年の横澤遼さんが、第23回静電気学会春期講演会でExcellent Presentation賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
理工学府 環境創生理工学教育プログラム博士前期課程2年の横澤遼さんが、2022年3月1日にオンラインで開催された第23回静電気学会春期講演会でExcellent Presentation賞を受賞しました。受賞したテーマは …

理工学府 電子情報・数理教育プログラム2年 田島賢哉さんが、DEIM学生プレゼンテーション賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
理工学府 電子情報部門加藤研究室所属 博士前期課程2年 田島賢哉さんが、第14回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラムDEIM2022において登壇し、「深層畳み込みニューラルネットワークを用いたレーザ超音波可視化 …

障害学生サポートルームが生命保険協会群馬県協会様よりご寄附をいただきました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
生命保険協会群馬県協会では、県内の関係者から募った「ふれあい愛の募金」を1987年から毎年、福祉や教育の現場に寄附されており、今年は群馬大学で障害のある学生をサポートしている学生支援センター(障害学生サポートルーム)にご …

大量のナノポアを人工細胞膜への挿入技術を確立~高感度バイオセンサの開発に期待~

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報
理工学府分子科学部門 神谷厚輝助教は、DNAなどの生体分子を検出するセンサとなるナノポア(薄膜上の小さな穴)を、人工細胞膜に多量に挿入できることを明らかにしました。 ナノポアを形成する外膜タンパク質(Outer memb …

理工学府知能機械創製理工学教育プログラムの今井昇吾さんが、一般社団法人日本塑性加工学会、学生奨励賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
知能機械創製理工学教育プログラム博士前期課程2年の今井昇吾さんが、日本塑性加工学会学生奨励賞を受賞しました。受賞したテーマは「大型装置を用いた双ロールキャスティングによる銅合金の薄板作製」です。電子部品用材料である銅合金 …

CMC出版バイオインダストリ誌にて、理工学府電子情報部門(加田研究室)と群馬大学重粒子センターとの共同研究内容が紹介されました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
2022年1月12日発行のCMC出版「バイオインダストリ」誌において、電子情報・数理教育プログラム博士前期課程2年の山口皐平さんらが執筆した「重粒子線がん治療場での臨床線量の評価を目的とした半導体線量計の開発」と題した記 …

理工学府 環境創生理工学教育プログラム博士前期課程2年の竹田晴彦さんが、「計算数理工学シンポジウム2021 (JASCOME symposium 2021)」において日本計算数理工学会講演賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
2021年12月に行われた、「計算数理工学シンポジウム2021 (JASCOME symposium 2021)」において、理工学府 環境創生部門・構造研究室(斎藤研究室)所属の竹田晴彦さんが「日本計算数理工学会講演賞」 …

量子生命科学先端フォーラム2021 冬の研究会において、理工学府電子情報・数理教育プログラムの木村晃介さん、金井元紀さん、丸山拡希さんが優秀発表賞を受賞しました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
2021年12月16日(木)~17日(金)に開催された量子生命科学先端フォーラム2021 冬の研究会において、理工学府電子情報・数理教育プログラム2年の木村晃介さん、金井元紀さん、丸山拡希さんの3名が優秀発表賞を受賞しま …

「群馬大学リバストチーム(1)」(理工学部・太田研究室)がつくばチャレンジに出場し、「課題達成」を成し遂げました

「つくばチャレンジ」は、2007年から毎年実施している、つくば市内の遊歩道等の市街地で移動ロボットが自律走行する技術チャレンジです。人々が普段使っているあるがままの実環境(リアルワールド)における、自律走行技術の進歩を目 …
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