本文へジャンプ メインメニューへジャンプ サブメニューへジャンプ
国立大学法人 群馬大学
国立大学法人 群馬大学
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
国立大学法人 群馬大学
受験生
応援サイト
学生
広報大使
ご寄附の
お願い
資料請求
検索
ENGLISH
言語
文字サイズ
SNS
ここからサブメニューです
ここでサブメニュー終了です
ここから本文です

新着情報

投稿カテゴリー プレスリリース

【プレスリリース】体内のアミノ酸代謝がホルモン分泌を調節する〜飢餓に適応するための臓器間フィードバック機構の発⾒〜

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所個体代謝生理学分野の西村隆史教授らの研究グループは、モデル生物であるキイロショウジョウバエを用いて、グルカゴンに似た働きを持つホルモンの分泌量が、体内のアミノ酸代謝によって調節される仕組みの一端を解明しまし …

【プレスリリース】群馬大学理工学部 学部2年生向け授業 「課題発見セミナー」における安全教育の実施について

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
群馬大学理工学部(群馬県桐生市)では、学生の課題発見能力を育成する教育プログラムとして 課題解決型学習(PBL=Project/Problem Based Learning)を2022年度から導入し,学部2 年生の授業( …

【プレスリリース】卵母細胞形成の仕組みの一端を解明 ~卵母細胞の部屋作りに欠かせないROOMタンパク質を発見~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所細胞構造分野の杉浦健太研究員(当時 現 東京都立大学 助教)、川崎一郎研究員、佐藤健教授の研究グループは、徳島大学先端酵素学研究所 小迫英尊教授との共同研究で、卵母細胞(卵子)が形成される仕組みの一端を明ら …

【プレスリリース】遺伝子発現と脂質変換を連動させた人工細胞 ― 刺激応答型の動的膜非対称性を実現 ―

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 本学の神谷厚輝准教授、李水民(当時 博士前期課程 学生)、馬塲康太朗(博士後期課程2年)は、リン脂質組成対称膜リポソームから外部刺激によるスイッチングによって発現した酵素によってリン脂質非対称 …

【プレスリリース】食糧廃棄物由来のバイオベース化合物から「賢い」材料を創成 ―高硬度とpH応答変色機能を両立した次世代バイオベース材料の開発 ―

[CATEGORY] プレスリリース [tag] ,
プレスリリース資料はこちら 本学の荒川総羽氏(2025年度博士前期課程卒)、粕谷健一教授、橘熊野教授らの研究グループは、高い耐熱性と機械強度を誇る高性能プラスチック「ポリケトン」に、食糧廃棄物由来のバイオベースユニットを …

【プレスリリース】インスリン産生細胞を先に休ませて過剰な負荷を防ぐ  ~タンパク質合成の抑制による糖尿病の先制医療~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所代謝疾患医科学分野の白川純教授、井上亮太助教らのグループは、インスリンを作り出す膵β細胞を、過剰な負荷がかかる前に「休ませる」ことで保護するという、新しい糖尿病治療につながる可能性のある仕組みを明らかにしま …

【プレスリリース】群馬大学情報学部の2028年度入学者選抜から女子枠を新設

[CATEGORY] プレスリリース, 入試情報, 新着情報 [tag]
群馬大学情報学部では、男女の別や文理の区分を問わず、AIやIoTを含む情報学の全領域(人文情報、社会共創、データサイエンス、計算機科学)に関心を持ち、デジタル技術で地域・国際社会の課題解決に貢献する意欲ある学生を求めてい …

【プレスリリース】神経軸索初節の形成を支える新たな輸送制御機構
―キネシン‐2のサブタイプ分化とTRIM46輸送の分子基盤を解明―

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
本学大学院医学系研究科機能形態学の一ノ瀬聡太郎助教は、東東京大学大学院医学系研究科 蒋緒 光特別研究員、獨協医科大学先端医科学研究センター 小川 覚之准教授、東京大学名誉教授/順天堂大学廣川信隆特任教授ら研究グループとの …

【プレスリリース】カニ殻副産物を利用して海洋生分解性プラスチックの寿命を調節することに成功〜プラスチック表面の微生物群を変化させ、海水中での分解速度を制御〜

[CATEGORY] プレスリリース [tag] ,
プレスリリース資料はこちら 群馬大学大学院食健康科学研究科・大学院理工学府・食健康科学教育研究センター(GUCFW)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究グループは、水産加工で生じるカニ殻副産物を活用することで、海洋 …

【プレスリリース】国内初!日常走行データと健康状態との関係を実証する共同研究を開始 ~ 健康寿命の延伸と安心・安全な交通社会の実現に向けて ~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報
群馬大学は、MS&ADインシュアランスグループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社とともに、あいおいニッセイ同和損保のテレマティクス技術を活用し、健康寿命の延伸と安心・安全な交通社会の実現を目的として運転挙動と生活習慣 …

【プレスリリース】医学部附属病院にて「血管外植え込み型除細動器 EV-ICD」の植え込みに成功

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
2026年3月18日(水)、本学医学部附属病院において、新型の植え込み型除細動器である「血管外植え込み型除細動器 EV-ICD」の植え込み手術に、県内で初めて成功しました。 今回植え込みを行った「血管外植え込み型除細動器 …

【プレスリリース】「安全・安心まちづくりセミナーin桐生2026」開催のご案内

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 群馬大学理工学部(群馬県桐生市)は、2026年3月20日(金・春分の日)に群馬大学桐生キャンパスで「安全・安心まちづくりセミナー in 桐生 2026」を開催します。 次のパンデミックでも「外 …

【プレスリリース】群馬大学「群馬県のGXを加速する地域資源活用新産業創出 プラットフォームの整備」令和7年度成果報告会を開催します

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 群馬大学(群馬県前橋市)は、群馬県企業局「再生可能エネルギー・脱炭素化研究開発等助成金事業」に採択され、未利用資源を活用した新産業創出とカーボンニュートラル社会の実現を目指しています。その2年 …

【プレスリリース】【群馬大学 情報メカトロニクス研究部(情メカ)】関東春ロボコン2026結果報告&2025年度活動報告会

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 私たち、群馬大学 情報メカトロニクス研究部(情メカ)は、3月25日(水)に群馬大学桐生キャンパス同窓記念会館および課外活動施設棟にて、「関東春ロボコン2026」の結果報告会と2025年度の活動 …

計測自動制御学会「第13回 制御部門マルチシンポジウム」にて、大学院理工学府博士前期課程1年・新井駿介さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
2026年3月3日から6日にかけて富山国際会議場で開催された、計測自動制御学会「第13回 制御部門マルチシンポジウム」において、橋本・川口研究室所属の博士前期課程1年・新井駿介さん(桐生高校出身)が優秀ポスター発表賞を受 …

【プレスリリース】黒保根歴史民俗資料館の魅力を伝える~案内ロボット完成お披露目会を実施します~

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 群馬大学大学院理工学府 中沢研究室では、株式会社ミツバ様、桐生市黒保根公民館様、黒保根学園様と連携し、黒保根歴史民俗資料館の案内ロボットの開発に取り組んできました。案内ロボットの名前は「くろ」 …

【プレスリリース】AI社会のルールづくりへ 群馬大学教授、国際特集号を主導

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
プレスリリース資料はこちら 群馬大学大学院理工学府(群馬県桐生市)の藤井雄作教授は、人工知能(AI)を社会で安全に運用するための国際研究を開始しました。国際学術誌 AI(Impact Factor 5.0) の特集号のゲ …

【プレスリリース】医学部附属病院にてスマートフォンで電子カルテ情報を閲覧できるカルテ共有サービスを開始

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
群馬大学医学部附属病院では、2026年3月2日(月)より、患者さんご自身のスマートフォンから当院の電子カルテ情報を閲覧できるカルテ共有サービスを開始しました。 本サービスは、PSP株式会社が提供するPHR(パーソナル・ヘ …

【イベント/荒牧/中央図書館】 「共同教育学部美術教育講座教授 林耕史退職記念彫刻展」を開催します(2/27~3/25)

中央図書館にて、2026年3月末で定年退職される林耕史教授(共同教育学部美術教育講座)の彫刻展を開催します。 彫刻家としてもご活躍の林耕史教授による「月が眠る山」シリーズの作品が中央図書館に登場! 「月が眠る山」は、群馬 …

【プレスリリース】「SUBARU Innovation Commons(6号館)」オープニングセレモニーを開催します

[CATEGORY] イベント, プレスリリース [tag]
本学桐生キャンパス6号館は、学内改組等により、イノベーション・コモンズ化事業として国に認可され改修が行われ、昨年8月より改めて業務を開始しました。 「イノベーション・コモンズ」とは、多様なステークホルダーが「共創」し、我 …
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です