本文へジャンプ メインメニューへジャンプ サブメニューへジャンプ
国立大学法人 群馬大学
国立大学法人 群馬大学
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
受験生応援サイト
資料請求
ここからサブメニューです
ここでサブメニュー終了です
ここから本文です

新着情報

投稿カテゴリー プレスリリース

(医学系研究科)記憶を作る分子の働きにドレブリンが関与

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の山崎博幸助教らの研究グループは、記憶に働く分子として知られるカルシウムカルモジュリン依存性タンパク質キナーゼ(以下CaMKII)が、同じく記憶に関係する分子として知られるドレブリンと結合し共同してシナ …

自動運転に関する産学連携の取組についてー共同開発した自動運転バス車両が完成ー

[CATEGORY] イベント, プレスリリース, 報道発表, 新着情報
国立大学法人群馬大学(学長:平塚 浩士、以下:群馬大学)と株式会社ケイエムオー(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役:神尾 将光、以下:ケイエムオー)は、地域住民の移動をより便利に、そして地域コミュニティのさらなる活発化に貢 …

群馬次世代モビリティ社会実装研究拠点竣工記念式典を開催しました

[CATEGORY] イベント, プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携 [tag]
2018年5月18日(金)に荒牧キャンパスにおいて、文部科学省地域科学技術実証拠点整備事業により整備した群馬次世代モビリティ社会実装研究拠点竣工記念式典を開催しました。 当日は、文部科学省の松尾審議官、共同事業者である群 …

有機溶剤を用いずにリチウムイオン電池用セパレーター膜を製造する技術を開発 ~重点支援「Sメンブレン」プロジェクトの成果が高分子学会パブリシティー賞を受賞~

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
大学院理工学府の上原宏樹教授らの研究グループは、重点支援「Sメンブレン」プロジェクトの一環として、有機溶剤を一切用いることなく、ナノレベルの細孔が連通したリチウムイオン電池用セパレーター膜を産業レベルで製造する実用化技術 …

肺がんにおける新たながん悪性化遺伝子を発見し、がん悪性化の仕組みを解明

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の六代範講師らの研究グループは、これまで解明されていなかったSTXBP4遺伝子によるp63遺伝子の発現制御とがん悪性化に関与する仕組みの詳細を明らかにしました。 詳しくはこちらをご覧ください。⇒ プレス …

トポロジカルな量子バレー流を観測~高移動度グラフェン超格子デバイスの作製により成功 量子エレクトロニクスへの展開に期待~

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
大学院理工学府の守田佳史准教授は、物質・材料研究機構と共同で、高移動度グラフェン超格子デバイスを作製し、量子エレクトロニクスに繋がるトポロジカルな量子バレー流の観測に成功しました。 詳細はこちらをご覧ください。⇒ プレス …

(研究・産学)東京都江東区猿江でハイヤー・タクシー事業者が実施主体となる自動運転移動サービスの公道実証実験に参画します

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携
大和自動車交通株式会社、国立大学法人群馬大学、株式会社日本総合研究所は、2018年5月22日から、東京都江東区猿江において自動運転移動サービスの公道実証実験を実施します。  本実証実験は、ハイヤー・タクシー事業者が主体と …

前橋市と連携協力に関する包括協定を締結

[CATEGORY] 報道発表, 新着情報
国立大学法人群馬大学(平塚浩士学長)と前橋市(山本龍市長)は、相互の友好、発展に資するため、平成30年5月15日に連携協力に関する包括協定を締結しましたのでお知らせいたします。  本協定は、群馬大学と前橋市が包括的な連携 …

(研究・産学)福岡市で自動運転デモンストレーションを行います~第16回 アジア太平洋地域ITSフォーラム2018福岡~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携
群馬大学とあいおいニッセイ同和損害保険株式会社は、アジア太平洋地域ITSフォーラム2018福岡 実行委員会が2018年5月8日から10日にかけ主催する「第16回 アジア太平洋地域ITSフォーラム2018福岡」にて、株式会 …

(生体調節研究所)リポタンパク質が分泌される仕組みの一端を解明

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
細胞構造分野の佐藤健教授、三枝慶子研究員、生体調節研究所・生体膜機能分野の佐藤美由紀准教授らの研究グループは、動物においてリポタンパク質の分泌に働く新規因子を発見しました。 詳しくはこちらをご覧ください⇒ プレスリリース …
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です