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新着情報

投稿カテゴリー プレスリリース

【理工学府】飴でできた再帰性反射材を実現

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院理工学府奥寛雅准教授の研究室で、飴でできた食べられる再帰性反射材を開発しました。これまで新たな食の演出方法や医療機器の創出を目的として寒天を素材とする食べられる光学素子を開発してきていましたが、より硬く保存性の高い …

【中央図書館】講演「絵本がつなぐ過去と未来、絵本でつながる人と街」(3/14, 14:00~16:00)

[CATEGORY] イベント, プレスリリース, 新着情報 [tag]
総合情報メディアセンター中央図書館(荒牧キャンパス)では、講演「絵本がつなぐ過去と未来、絵本でつながる人と街」を開催します。 今年1月に25回目を迎えた「たかさき絵本フェスティバル(20回まで『絵本原画展』)」の主催、児 …

【研究・産学】物流ネットワークの効率化・合理化に向けた産学連携開始のお知らせ

[CATEGORY] プレスリリース, 報道発表, 新着情報, 研究・産学連携
日本パレットレンタル株式会社(代表取締役社長:加納 尚美、本社:東京都千代田区、以下JPR)と国立大学法人群馬大学(学長:平塚 浩士、以下 群馬大学)は、物流ネットワークのさらなる効率化・合理化に向けた産学連携研究を開始 …

群馬大学オリジナルグッズの販売を開始しました

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag] , ,
このたび、群⾺⼤学公式オリジナルグッズ第一弾として、本学教育学部卒業⽣で詩画作家として活躍されている星野富弘⽒とのコラボレーショングッズ、また、本学の学⽣広報チーム「学⽣広報⼤使」がデザインしたグッズを販売開始しました。 …

【研究・産学】自動運転車両の接近を周囲に知らせる装置を開発(株式会社アークノハラとの自動運転に関する共同研究内容の中間発表)

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携
群馬大学と株式会社アークノハラは、自動運転車両が安全に世の中に受け入れられ、利用者と住民が安心できる街づくりを実現するため、本年3月より共同研究を行ってまいりました。 このたび、自動運転車両と手動運転車両(人間が運転する …

【研究・産学】前橋市の自動運転バス実証実験運行を12月開始:営業路線バスの実運行環境・一般客乗車・長期で実施する、全国初の取組

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携
前橋市、群馬大学、日本中央バス株式会社は、上毛電鉄中央前橋駅とJR前橋駅を結ぶシャトルバスでの「自動運転実証実験事業の実施に関する協定書(平成29年10月20日締結)」に基づいて、一般乗客がバス利用乗車しながらの実証実験 …

【研究・産学】「自動運転を核とした地域密着型のモビリティネットワーク構築の実証実験(2019年5月)」の構想を発表

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報, 研究・産学連携
株式会社ミツバ及びミツバグループ、群馬大学、桐生市は、三者が協働で取り組む「モビリティネットワーク社会実装研究」の一環として実施する実証実験について、「自動運転を核とした地域密着型のモビリティネットワーク構築の実証実験構 …

(生体調節研究所)長寿遺伝子が「糖への欲求を抑えるしくみを解明

[CATEGORY] プレスリリース [tag]
生体調節研究所代謝シグナル解析分野の松居翔研究員,佐々木努准教授の研究グループは,脳が糖分への欲求をコントロールする仕組みを明らかにしました。 詳細はこちらをご覧ください。⇒ プレスリリース(PDF)

(理工学府)電解液系電極材料の発熱メカニズムを解明~次世代リチウムイオン電池の開発に一歩前進~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院理工学府環境創生部門の森本英行准教授と、公立大学法人大阪府立大学の塚崎特任助教、森教授、林教授、辰巳砂教授らは、JST戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発・特別重点技術領域「次世代蓄電池」(ALCA-SP …

(医学系研究科)赤痢アメーバは腸内細菌を利用し、酸化ストレスに抵抗する〜新規薬剤の開発へ向けた第一歩〜

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の下川周子助教らの研究グループにより、イスラエル工科大学のSerge Ankri博士らとの共同研究により、赤痢アメーバが腸管病原性大腸菌を利用して酸化ストレスに抵抗し、その結果、宿主体内で増殖しているこ …
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