ホームカミングデー2026を荒牧祭と同日開催いたします(11/14(土)・荒牧キャンパス)
群馬大学では、2026年11月14日(土)に「ホームカミングデー2026」を開催いたします。卒業生をはじめ、在学生・保護者・地域の皆さまなど、どなたでもご参加いただけます。当日は荒牧祭(学園祭)も同日開催されますので、ぜ …9/19桐生キャンパスでイベント「ドローンが活躍する、桐生の未来を体験しよう!」開催
ドローンは、災害時の情報収集や人命救助、鳥獣被害の調査、大学の研究など、暮らしを守る 幅広い分野で活躍しています。 このたび、群馬大学大学院理工学府では、(一社)桐生ドローン利活用協議会などと共催で、 飛行実演と操縦体験 …大学院理工学府物質・環境類(食品工学プログラム)二宮和美助教が2025年度日本食品工学会奨励賞を受賞しました
2026年8月31日〜9月1日に大阪公立大学森之宮キャンパスで開催された第27回日本食品工学会(2026年度)年次大会にて大学院理工学府物質・環境部門(食品工学プログラム)二宮和美助教が2025年度日本食品工学会奨励賞を …商品比較サービス「マイベスト」にて、大学院理工学府 電子・機械類 高橋俊樹教授が監修した空気清浄機関連の記事が公開されました
おすすめ情報サービス「マイベスト」のWebサイトにて、大学院理工学府 電子・機械類 高橋俊樹教授が監修を務めた記事4件が公開されました。 近年、生活空間における空気質(IAQ: Indoor Air Quality) …学生広報大使特設サイトを更新しました
群馬大学在学生広報チーム「学生広報大使特設サイト 」を更新しましたのでご覧ください。 (ACTIVITY:2026.7.30)理工学部オープンキャンパス2026夏 企画スタッフミーティング (ACTIVITY:2026. …【プレスリリース】行動介入・ワクチン・ロックダウンを補完する「第三の軸」へ一般市民向け陽圧型PAPRを、公衆衛生上の正式な評価対象
プレスリリース資料はこちら 群馬大学大学院理工学府電子・機械類の藤井雄作教授によるViewpoint論文「Reframing Pandemic Preparedness: Why Positive-Pressure Ex …日本人学生と留学生の協働により地域地場産業を体験しました(I-GFL)
2026年4月に始動した特別専攻プログラム「I-GFL」※の一環として、日本人学生と留学生が協働し、地域地場産業を体験する「Buddy G-Exploration」を実施しました。 今回の実習は、前橋市で有機農業を営む株 …文部科学省「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」に本学から6名が採択されました
令和8年度に創設された文部科学省「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」の公募において、本学から6名が採択されました。 本事業は、人文学・社会科学から自然科学まで、幅広い研究分野にAIを取り …「群馬大学技術院」ホームページを作成・公開しました
群馬大学では、教育・研究活動を支える技術職員の専門性を結集し、全学的な技術支援体制を強化するため、2025年4月に「群馬大学技術院」を設置しました。 技術院では、情報・メディア、医学基盤、生命科学、化学・計測、機械・電気 …【プレスリリース】PPMX-T003:大腸がん転移に対するトランスフェリン受容体抗体の前臨床研究
-大腸がんの遠隔転移を防ぎ、増殖を抑える新しい治療薬候補-
本学の研究グループは、株式会社ペルセウスプロテオミクスとの産学共同研究により、ペルセウスプロテオミクスが開発中の新しい抗体医薬「PPMX-T003」が、治癒が極めて困難とされる「大腸がんの転移」を抑え、がん細胞の増殖を効 … 【プレスリリース】脳のシナプス構造と行動の個体差を結ぶ
―胎生期バルプロ酸曝露後の前帯状皮質を深度別に解析―
本学大学院医学系研究科機能形態学分野の松室充玲さん(医学部医学科4年)、一ノ瀬聡太郎講師、岩﨑広英教授の研究グループは、前帯状皮質の形状差を補正し、皮質深度をそろえてシナプスマーカーを比較する組織解析法を構築しました。こ … 中央図書館ラーニングコモンズの新たな愛称が決定しました
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群馬大学と株式会社森エンジニアリングは、ネーミングライツ導入に関する協定を締結しました。これにより、総合情報メディアセンター中央図書館の1階ラーニングコモンズの愛称が「MORI ENGINEERING Commons」と …