本文へジャンプ メインメニューへジャンプ サブメニューへジャンプ
国立大学法人 群馬大学
国立大学法人 群馬大学
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
国立大学法人 群馬大学
受験生
応援サイト
学生
広報大使
ご寄附の
お願い
資料請求
検索
ENGLISH
言語
文字サイズ
SNS
ここからサブメニューです
ここでサブメニュー終了です
ここから本文です

新着情報

タグ 生体調節研究所

第5回群大研究者対面交流会「YUSUI(湧水)」を開催しました

2026年6月22日、昭和キャンパス ミレニアムホールにおいて、第5回群大研究者対面交流会を開催しました。 本交流会は、「研究者がカジュアルに意見交換できる場」として、学内で普段接点のない研究者、特にキャンパス間の研究者 …

【プレスリリース】ヒト遺伝性疾患に関わるBCAS3が線虫受精卵での精子ミトコンドリア分解に必要であることを発見

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所 生体膜機能分野の法月拓也研究員、佐々木妙子助教、佐藤美由紀教授の研究グループは、東京科学大学の松田憲之教授、東京都医学総合研究所の山野晃史プロジェクトリーダー、東京女子医科大学の三谷昌平学長のグループとの …

【プレスリリース】体内のアミノ酸代謝がホルモン分泌を調節する〜飢餓に適応するための臓器間フィードバック機構の発⾒〜

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所個体代謝生理学分野の西村隆史教授らの研究グループは、モデル生物であるキイロショウジョウバエを用いて、グルカゴンに似た働きを持つホルモンの分泌量が、体内のアミノ酸代謝によって調節される仕組みの一端を解明しまし …

【プレスリリース】卵母細胞形成の仕組みの一端を解明 ~卵母細胞の部屋作りに欠かせないROOMタンパク質を発見~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所細胞構造分野の杉浦健太研究員(当時 現 東京都立大学 助教)、川崎一郎研究員、佐藤健教授の研究グループは、徳島大学先端酵素学研究所 小迫英尊教授との共同研究で、卵母細胞(卵子)が形成される仕組みの一端を明ら …

【プレスリリース】インスリン産生細胞を先に休ませて過剰な負荷を防ぐ  ~タンパク質合成の抑制による糖尿病の先制医療~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所代謝疾患医科学分野の白川純教授、井上亮太助教らのグループは、インスリンを作り出す膵β細胞を、過剰な負荷がかかる前に「休ませる」ことで保護するという、新しい糖尿病治療につながる可能性のある仕組みを明らかにしま …

文部科学省の板倉学術研究推進課長らが本学を視察しました。

2026年3月23日、文部科学省研究振興局学術研究推進課より、板倉寛課長、有薗直生専門官、櫻庭加奈主任、植松秀仁係員が来学し、本学の視察が行われました。 当日は、板倉課長より、花屋実理事(研究・企画担当)、弓仲康史学長特 …

【プレスリリース】父親の精子に生じたDNA配列以外の変化が子に影響することを世界で初めて証明

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所ゲノム科学リソース分野の堀居拓郎准教授と畑田出穂教授のグループは、熊本大学、理化学研究所、山口大学との共同研究で、父親の精子に生じた「DNA配列以外の変化」が子どもに受け継がれ、体質や病気の発症リスクに影響 …

【プレスリリース】イヌを飼育する児童の幸福度の上昇には細菌叢の変化が関与

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所 粘膜エコシステム制御分野の宮内栄治准教授、麻布大学(学長:村上 賢、本部:神奈川県 相模原市)獣医学部・介在動物学研究室の菊水健史教授、東京都医学総合研究所・社会健康医学研究センターの西田淳志センター長、 …

【プレスリリース】昭和町から昭和基地へ ~第67次南極地域観測隊に群馬大学の研究員が参加決定~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所細胞構造分野(群馬県前橋市昭和町)の杉浦健太研究員が、南極地域の生物相と生態調査のため、第67次南極地域観測隊に隊員として参加することが決定しました。 今回杉浦研究員は、観測課題「凍結・乾燥の影響を受ける南 …

【プレスリリース】インスリン産生膵β細胞を調節する受容体の役割を解明  ~二つの異なる作用で膵β細胞の機能維持に寄与~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所代謝疾患医科学分野の白川純教授らの研究グループは、インスリンを作り出す膵β(ベータ)細胞における「IGF2R(インスリン様成長因子2受容体)」という受容体の新たな役割を発見しました。IGF2Rは成長因子IG …

【プレスリリース】喫煙による潰瘍性大腸炎の症状緩和の成因を解明 -喫煙が腸内環境に与える影響を明らかに-

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所 粘膜エコシステム制御分野の宮内栄治准教授、理化学研究所(理研)生命医科学研究センター粘膜システム研究チームの大野博司チームディレクター、順天堂大学大学院医学研究科の大草敏史特任教授、佐藤信紘特任教授、東京 …

【プレスリリース】糖尿病に関わるグルカゴンの新たな制御メカニズムを発見  ~膵α細胞を活用した治療法への手がかり~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所 代謝疾患医科学分野の白川純教授らの研究グループは、糖尿病の発症や進行に深く関わるホルモン「グルカゴン」を作り出す膵α(アルファ)細胞において、グルカゴンの分泌を抑える新しい仕組みや、膵α細胞が未熟な状態に …

【プレスリリース】インスリンをつくる細胞を増やす重要な「代謝産物」を発見 ~膵β細胞を回復させる新たな糖尿病治療へ期待~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
今回、生体調節研究所代謝疾患医科学分野の白川純教授、井上亮太助教らは、国立国際医療研究センター、アルバータ大学(カナダ)等との共同研究で、糖尿病の治療に役立つ可能性のある重要な「代謝産物(体内で物質が変化してできる成分) …

【プレスリリース】神経伝達物質の輸送促進による体重増加機構の発見

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所代謝シグナル解析分野の河野助教らの研究グループは、脳の摂食中枢で神経伝達物質の輸送を促進し、体重増加を引き起こす神経メカニズムを明らかにしました。RNA脱メチル化酵素のFTO(エフティーオー)は、これまで肥 …

ヒト腸管環境を再現した実験系でプロバイオティクスの真の効果を解明!健康食品・医薬品開発に新たな指針

[CATEGORY] 新着情報 [tag]
群馬大学生体調節研究所 粘膜エコシステム制御分野の佐々木教授らの研究グループが、研究成果を発表しました。 宣旭1,2#, 今井淳稀1#, 宮内栄治1, 柳澤宏太1, 小田司1, 佐々木風姫1,内田真太郎3,岡田卓久3,横 …

生体調節研究所 福中彩子助教が7/4(金)群馬テレビ「ビジネスジャーナル」にコメンテーターとして出演予定です。(「健康とミネラル」をテーマに解説)

[CATEGORY] メディア情報, 新着情報 [tag]
生体調節研究所 福中彩子助教が群馬テレビ「ビジネスジャーナル」に出演し、「健康とミネラル」をテーマに解説します。 ぜひご覧ください。 放送日時 群馬テレビ「ビジネスジャーナル」 放送日 7月4日(金)22:00~22:3 …

【プレスリリース】口腔細菌叢の乱れは腸内細菌叢の乱れ -歯周病に罹患すると腸内細菌叢が乱れて全身に悪影響の恐れ-

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
生体調節研究所粘膜エコシステム制御分野の宮内栄治准教授、理化学研究所(理研)生命医科学研究センター粘膜システム研究チームの山崎和久客員主管研究員(新潟大学名誉教授)、大野博司チームディレクターらの国際共同研究グループは、 …

鉄がエピゲノムを書き換えて脂肪細胞分化を導く ―ゲノム構造との新たな関係を解明―

[CATEGORY] 新着情報 [tag]
生体調節研究所の代謝エピジェネティクス分野の稲垣教授、大学院生の増田真之佑さんらの研究グループは、国立遺伝学研究所、東京科学大学との共同研究において、エピゲノム酵素の一つであるヒストン脱メチル化酵素JMJD1Aが、細胞内 …

【プレスリリース】PRPPアミドトランスフェラーゼの動的凝縮体への相分離はプリン新規合成を促進する

群馬大学(群馬県前橋市)未来先端研究機構の高稲正勝助教(当時)は筑波大学計算科学研究センターの森田陸離研究員(当時)、群馬大学生体調節研究所の吉成祐人助教および西村隆史教授との共同研究により、細胞内でプリンヌクレオチド( …

【プレスリリース】食事中にさらに食べたくさせる神経細胞を特定

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
代謝シグナル解析分野の河野助教らの研究グループは,食事の消費行動を促進し、食べる時間を延長させる働きをする神経細胞を明らかにしました。この神経細胞は、視床下部室傍核のドーパミンニューロン群で、マウスを使った研究により、「 …
  • 1 / 3ページ
  • 1
  • 2
  • 3
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です