本文へジャンプ メインメニューへジャンプ サブメニューへジャンプ
国立大学法人 群馬大学
国立大学法人 群馬大学
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
国立大学法人 群馬大学
受験生
応援サイト
学生
広報大使
ご寄附の
お願い
資料請求
検索
ENGLISH
言語
文字サイズ
SNS
ここからサブメニューです
ここでサブメニュー終了です
ここから本文です

新着情報

投稿カテゴリー 受賞・成果等

【医学系研究科】交通事故による外傷性心肺停止の治療にアドレナリン 投与は生存率改善として不十分であると検証 ~積極的な病院前治療が生存率向上への鍵~

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報 [tag]
このたび、大学院医学系研究科の青木 誠助教らの研究グループは、交通事故による心肺停止患者への病院前アドレナリン投与の有効性を検証し、生存率改善に有効ではなかったことを確認しましたので、お知らせします。 本研究において、外 …

社会情報学部の教員らが人工知能学会「現場イノベーション賞(金賞)」を受賞

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
 人工知能学会「現場イノベーション賞」は、実生活やビジネスの現場における実問題に関して、人工知能技術により解決した事例を学会として評価した上で、その研究開発を遂行した個人や団体に授与される賞です。この度、社会情報学部の吉 …

【理工学府】分子科学部門の武田茂樹教授がウイルスがバクテリアを殺すきっかけを立体構造から解明しました

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報 [tag]
 群馬大学大学院理工学府分子科学部門の武田茂樹教授が、大阪大学の山下栄樹准教授やトロント大学のAlan Davidson教授と協力して、ウイルスがバクテリアを殺すきっかけを立体構造から解明しました。  この研究は、O15 …

【理工学府】電子情報部門の花泉修教授・加田渉助教らの研究成果がNature Communications 誌のオンライン版に掲載されました

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報
 電子情報部門 花泉修教授、加田渉助教らと、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構量子ビーム科学部門高崎量子応用研究所、早稲田大学理工学術院、筑波大学、及び国立研究開発法人物質・材料研究機構機能性材料研究拠点との研究成 …

【医学系研究科】体が震える原因を解明

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報 [tag]
 このたび、大学院医学系研究科の定方哲史准教授、細井延武講師らの研究グループは、学内の共同研究により、身体が震えるメカニズムを明らかにしましたので、お知らせします。  今後、さらに研究を進めていくことで、症状の根本的な治 …

「海外日本人学校でのインターンシップ」が文科省からグッドプラクティスに選ばれました

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報 [tag]
文部科学省は、「国立教員養成大学・学部、大学院、附属学校の改革に関する有識者会議報告書」をふまえ、国立の教員養成大学・学部等から特色ある好事例や先進的な取組等について聞き取りを行い、事例をまとめました。  その中で、群馬 …

【理工学府】知能機械創製部門・鈴木孝明教授らの小型発電デバイスの製作技術が、オンラインビデオジャーナルJoVE: Journal of Visualized Experimentsに掲載

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
A Polymer-based Piezoelectric Vibration Energy Harvester with a 3D Meshed-Core Structure  JSTさきがけ事業に採択された「柔軟な …

教育学部生がクリエイティブ・クッキング・バトルで入賞しました。

2018年12月にクックパッド本社で開催された「クリエイティブ・クッキング・バトル」に教育学部の紫垣沙耶さん、藤井彩香さん、村上祥さん(いずれも現在4年生)が参加し、第2位に選ばれました。 クリエイティブ・クッキング・バ …

【WHO協力センター】2019年WHO西太平洋地域事務所を訪問(報告) Visit to WHO Western Pacific Regional Office 2019

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
群馬大学WHO協力センター(以下、本センター)のメンバーが、WHO西太平洋地域事務所(WPRO)の地域事務局長であるKasai Takeshi 博士とDivision of Health Systemsの部長代理のPet …

【医学系研究科】法医学講座の佐野准教授が日本医学会総会奨励賞を受賞

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報
本学大学院医学系研究科法医学講座の佐野利恵准教授が、「ABO式血液型遺伝子の転写調節研究と血液型亜型の遺伝子解析」に関して日本医学会総会奨励賞を受賞し、2019年4月29日、愛知県名古屋市で開催された第30回日本医学会総 …

【理工学府】超伝導への転移が2次相転移であることを数学作用素論的に世界で初めて証明した論文(大学院理工学府渡辺秀司教授単独執筆)の数学の専門誌における掲載が決定

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
電気抵抗がゼロではない常伝導から電気抵抗が完全にゼロになる超伝導への転移が熱力学における2次相転移であることに対して、群馬大学大学院理工学府の渡辺秀司教授が数学作用素論的な証明を与えることに世界で初めて成功しました。この …

【理工学府】第6回「ぐんぎんビジネスサポート大賞」において賞を受賞

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
群馬大学大学院理工学府の教授2名が、第6回「ぐんぎんビジネスサポート大賞」において賞を受賞しました。 ・環境創生部門所属 板橋英之教授が取締役会長を務める株式会社グッドアイ  ⇒奨励賞を受賞(受賞プラン名:天然鉱物で風呂 …

【保健学研究科】傷ついた脳の修復作用にブレーキをかける分子を発見

このたび、大学院保健学研究科の大西浩史 教授、橋本美穂 研究員らの研究グループは、神戸大学、福井大学との共同研究により、傷ついた脳を修復するミクログリアと呼ばれる細胞の働きに「ブレーキ」をかけている新しい仕組みを見出しま …

【医学系研究科】寄生虫によるダイエット効果 ~世界で初めて科学的に証明~

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 報道発表, 新着情報 [tag]
このたび、大学院医学系研究科の下川周子助教らの研究グループは、国立感染症研究所の久枝 一部長らとの共同研究により、寄生虫が体重増加を抑制するメカニズムを世界で初めて科学的に証明しました。  寄生虫による免疫抑制メカニズム …

【理工学府】環境創生部門の渡邉教授・窪田助教が西松建設株式会社と共同で、堆積物微生物燃料電池(SMFC)式バイオセンサーを用いた溶存酸素(DO)濃度連続計測技術を確立

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
群馬大学理工学府環境創生部門の渡邉教授・窪田助教は、西松建設株式会社と共同で、堆積物微生物燃料電池(SMFC)式バイオセンサーを用いた自立電源型システムによる溶存酸素(DO)濃度連続計測技術を確立しました。堆積物微生物燃 …

(理工学府)環境省COOL CHOICE LEADERS AWARD2018」サービスリーダー部門で優秀賞を受賞「低炭素とユニバーサルデザインに配慮した可搬式緑化技術による夏季屋外の快適空間の提供」

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
2019年2月7日(木)開催の、環境省主催「COOL CHOICE LEADERS AWARD2018」表彰式において、本学理工学府(研究代表、教授:天谷賢児)・東京都農新総合研究センター・群馬県造園緑化協会公共建設部会 …

【男女共同参画推進室】齋藤周教育学部長が「平成30年度群馬県男女共同参画社会づくり功労者」で表彰

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
教育学部・齋藤周学部長が、2018年11月14日に「平成30年度群馬県男女共同参画社会づくり功労者」として表彰されました。  本表彰は、県内において、男女共同参画の推進に積極的に取り組んでおり、他の模範であると認められる …

(理工学府)平成30年度リサイクル技術開発本多賞を受賞

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
大学院理工学府の永井大介助教が「平成30年度リサイクル技術開発本多賞」を受賞し、2018年10月11日に産業環境管理協会において授賞式と受賞講演が行われました。なお、本研究は、重点支援「Sメンブレン」プロジェクトの一環と …

理工学部職員が桐生市消防本部から表彰されました

[CATEGORY] 受賞・成果等, 在学生の活躍, 新着情報
理工学部の事務職員、技術職員と看護師の6名が人命救助に尽力したことにより、桐生市消防本部から表彰され、桐生市長から感謝状が手渡されました。  6名は、桐生キャンパス内で意識を失った職員にAED(自動体外式除細動器)を使用 …

(生体調節研究所)第11回「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」の受賞

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報
生体調節研究所・福中彩子助教が、第11回資生堂女性研究者サイエンスグラントに選ばれ、7月6日に東京都内で授賞式が行われました。これは、次世代の指導的役割を担う女性研究者を支援することが科学技術の発展につながるという考えの …
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です