改善に向けた取組

改善に向けた取組

 群馬大学医学部附属病院で腹腔鏡手術等の医療事故が判明した平成26年6月以降に実施してまいりました改善・改革の取組を紹介します。

 

 本学では、安全で質の高い患者本位の医療を提供し、地域のみなさま方から厚い信頼を得られる病院に生まれ変わることを目指し、教職員一丸となって取り組んでいます。
 これまで、様々な改善や改革を行ってきましたが、これらの多くの取組はすでに一定の成果を上げています。現在は、浸透・徹底させ、さらに一層充実させるため、取組を効率的に進めるなど改良する段階に至っています。
  昨年10月7日に作成いたしました「改革工程表」の、各項目(提言等)に係る改善・改革の実施状況について、現在の状況を取り纏めましたので掲載させていただきます。

平成29年7月31日

詳細は下記をご覧ください。

 

 

過去の取組は以下をご覧ください。