群⾺⼤学×⽂化庁共同研究シンポジウム 「⽂化芸術における社会包摂実践の波及」を開催します(2019年12⽉8⽇)

 群⾺⼤学は、「⽂化芸術による社会包摂型評価⼿法・ガイドラインの構築」をテーマに⽂化庁との共同研究事業を実施しており、今年最終年度にあたり、総括シンポジウムを開催します。

 本シンポジウムでは、芸術と福祉及び事業評価の専⾨家とともに共⽣社会構築の全体を⾒据えた上で、⾃分の専⾨性を超えて、何を変え、どこを改善していったらいいのか、事例を基に「⽂化芸術による社会包摂のプログラム評価」について参加者で対話します。詳細は、Facebookこくちーずをご覧ください。

 

【開催概要】
⽇ 時:2019年12⽉8⽇(⽇)13:00〜17:00(受付12:30)

会 場:明治学院⼤学⽩⾦キャンパス

    (東京都港区⽩⾦台1-2-37 地下鉄線「⽩⾦⾼輪駅・⽩⾦台駅」から徒歩約7分)

対 象:⽂化芸術による社会包摂に興味のある⽅・アート×社会問題に関するプログラム(事業)評価に興味をある⽅(研究者・⾏政職員・NPO職員・アーティスト、学⽣、⼀般市⺠など)※定員90⼈、⼊場無料申込⽅法:下記の項⽬を記載のうえ、グーグルフォームかメール のいずれかよりお申し込みください。《記載項》 ①⽒名、②フリガナ、③メールアドレス、④電話番号(任意)、⑤居住地(都道府県)(任意)、⑥所属など、 ⑦受講の動機

◆グーグルフォーム⇒https://forms.gle/bGg8q5QmateVMV3R9

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