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新着情報

タグ 昭和

(医学系研究科)赤痢アメーバは腸内細菌を利用し、酸化ストレスに抵抗する〜新規薬剤の開発へ向けた第一歩〜

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の下川周子助教らの研究グループにより、イスラエル工科大学のSerge Ankri博士らとの共同研究により、赤痢アメーバが腸管病原性大腸菌を利用して酸化ストレスに抵抗し、その結果、宿主体内で増殖しているこ …

(生体調節研究所)神経幹細胞の増殖に働く因子を発見 〜細胞内品質管理システムの新たな役割〜

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
細胞構造分野の佐藤健教授らの研究グループは、Rer1という因子が神経の元となる神経幹細胞の量を維持し、 大脳皮質の形成に働くことを明らかにしました。 詳しくはこちらをご覧ください。⇒ プレスリリース(PDF)

(医学系研究科)忘却の脳内メカニズムの鍵を発見~記憶・学習障害の治療法開発への新たな期待~

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の白尾智明教授らの研究グループは、佐賀大学、東洋大学及び新潟大学との共同研究により、忘却の脳内メカニズムの鍵を握る現象である、シナプスの長期抑圧現象の調節メカニズムを解明しました。  今回の発見は、成熟 …

(医学系研究科)遺伝情報を正確に守るための新たなDNA修復メカニズムを発見

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の柴田 淳史研究講師(医学系研究科⻑発令)は、東京大学大学院医学系研究科の安原 崇哲助教、加藤 玲於奈大学院生、宮川 清教授らとの共同研究により、重要な遺伝情報を含む領域にゲノム損傷が生じると、周辺にR …

(医学部医学科)日本医学教育評価機構(JACME)による医学教育分野別評価結果

[CATEGORY] 新着情報 [tag]
本学医学部医学科では、日本医学教育評価機構(JACME)による医学教育分野別評価を受審した結果、国際基準に適合していることが認定されました。 認定期間:平成30年9月1日~平成37年8月31日 詳細はこちらをご覧ください …

(医学系研究科)網膜剥離により視細胞死が誘導される分子機構を解明

[CATEGORY] プレスリリース, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の柴崎貢志准教授は、同研究科眼科学分野の松本英孝講師との共同研究により、世界で初めて網膜剥離時に視細胞死が起こる分子メカニズムを解明しました。  この発見は、網膜剥離の病態悪化を食い止め、失明を防ぐ事に …

(本学教職員・学生対象)英語論文投稿セミナーの開催(9/13、9/14)

[CATEGORY] イベント, 新着情報 [tag] ,
総合情報メディアセンターでは、昭和地区・桐生地区にて、外部講師による英語論文投稿セミナーを開催します。インパクトファクターや最新の研究指標・ツールを活用した効果的な論文執筆フローをご紹介します。多くの方のご参加をお待ちし …

(保健学研究科)講演会「住み慣れた地域で生活し続けるために」の開催(9/1(土)

[CATEGORY] イベント, 新着情報 [tag]
9月1日(土)13:00から、群馬会館ホールで、保健学研究科 群馬一丸で育てる地域完結型看護リーダー事業講演会「住み慣れた地域で生活し続けるために」を開催します。  今回は、おおい町国民健康保険名田庄診療所の中村伸一所長 …

(生体調節研究所)第11回「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」の受賞

[CATEGORY] 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
生体調節研究所・福中彩子助教が、第11回資生堂女性研究者サイエンスグラントに選ばれ、7月6日に東京都内で授賞式が行われました。これは、次世代の指導的役割を担う女性研究者を支援することが科学技術の発展につながるという考えの …

(医学系研究科)記憶を作る分子の働きにドレブリンが関与

[CATEGORY] プレスリリース, 受賞・成果等, 新着情報 [tag]
大学院医学系研究科の山崎博幸助教らの研究グループは、記憶に働く分子として知られるカルシウムカルモジュリン依存性タンパク質キナーゼ(以下CaMKII)が、同じく記憶に関係する分子として知られるドレブリンと結合し共同してシナ …
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