【イベント】学生広報大使が母校を訪問しました(2018.8.22)

学生広報大使が母校を訪問しました

 太田優和さん(理工学部化学・生物化学科1年生)が、母校である東京都立昭和高等学校を訪問しました。

 2018年8月22日(水)に同校で開催された「地方国公立大学合同説明会」に、本学教職員とともに出席した太田さんは、後輩やその保護者の方に、群馬大学を選んだ理由や群馬での生活の体験談をお話しし、「卒業生のお話も聞けて良かった」、「先輩が実際にいる安心感は大きい」と好評でした。

 また、再会した恩師の方々にも、近況報告を兼ねて群馬大学のPRを行いました。

 以下、太田さんからのコメントです。

 「今回、母校の昭和高校への大学説明会に、スタッフとして参加させていただきました。このような体験は初めてだったので、とても新鮮でしたし、後輩にも話を聞いてもらうことができて嬉しかったです。また、自分の言葉で大学を紹介するというのは難しかったですが、勉強になりましたし、参加できて良かったです。」

学生広報大使が母校を訪問しました