2020年4月に群馬大学未来先端研究機構に新たに海外ラボを設置する、ブルーノ アメズリ教授(モンペリエ国立高等化学大学院 シャルル・ジェラール研究所、ICGM)が、平塚浩士学長を2月13日に表敬しました。

 2020年4月に群馬大学未来先端研究機構に新たに海外ラボを設置する、ブルーノ アメズリ教授(モンペリエ国立高等化学大学院 シャルル・ジェラール研究所、ICGM)が、平塚浩士学長を2月13日に表敬しました。


 窪田健二未来先端研究機構長、網井秀樹理工学府教授も同席し、日本とフランスにおける光化学や高分子物理学、フッ素化学の繋がりや、現代社会におけるナノテク材料の活用について意見交換しました。


 なお、アメズリ教授は2月14日に開催する、群馬大学重点支援プロジェクト 「フッ素材料科学のブレイクスルーと新機能創出(F-マテリアル)」シンポジウムで講演をします。