株式会社三井住友銀行と次世代モビリティ社会実現に向けた産学連携協定を締結

 国立大学法人群馬大学(学長:平塚 浩士)と株式会社三井住友銀行(頭取 CEO:髙島 誠)は、地域における自動運転自動車を活用したモビリティサービスの実現に向けて、2018年2月16日、「次世代モビリティ社会実装研究に関する協定書」を締結しました。なお、自動運転分野に特化した、大学と銀行の産学連携は国内初の取組です。

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左:群馬大学の平塚学長、右:三井住友銀行の道廣専務執行役員             報道発表会
コーポレート・アドバイザリー本部 本部長                (中央より左:群馬大学出席者、
                                中央より右:三井住友銀行出席者)

 

       群馬大学の自動運転実験用車両                 公道実証実験の様子
       (群馬大学桐生キャンパス)              (群馬県桐生市・実験走行エリア)

 

《本件に関するお問い合わせ先》
 研究・産学連携推進機構 研究・産学連携戦略本部 URA室
(次世代モビリティ社会実装研究センター担当:宇野) TEL 027 220 7547